21歳の女子大生と通話することになったのですが、知り合った先はJメールでした。
エロチャットだけということで、LINE交換になっていきました。
僕が一生懸命オナ指示を出してあげると徐々に感じ始めてくれるようになっていました。
オマンコいっぱい濡れているとか、すごく気持ち良いとか、クリちゃんがぷっくり膨らんでるとか、いろいろなことを文字で書いてきてくれました。
レスポンスが悪いからやはり通話の方がいいと説得、そこからはテレエッチでオナニーを楽しんでいくことになりました。
彼女の気分が盛り上がってきたところで、オナニーの見せ合いの話を持ちかけていきます。
この辺の駆け引きはある程度自分の手にできていたので、落とすことが可能だと思っていました。
上手にエロい言葉を使って、彼女の気分を盛り上げて一緒に見せ合って楽しむことになっていきました。
彼女の所有している電マを使わせていたのですが、この時の彼女の感じ方と言ったら、ちょっと危険すぎない?って感じで興奮してしまいました。
「はぁぁん、あんあん、いやっあ〜ん、あんあん、ダメダメいいっいいっいいよっ、あっあっあっ、おちんぽ、おちんぽ欲しいっ」
「ほら大好きなびんびんのおちんぽ、こんなになっているよ」
「あっすごい、あっあっああん、いやん」
壮絶なほどの喘ぎ声を出してくれちゃって、エロいオナニーを披露しつづけてくれたのでした。

 

 最終的にはこの女子大生ともリアルな関係で、セフレになってしまいました。
彼女の持ってきた電マを使って、オマンコをおもちゃ責めでした。
フェラもいっぱいやってもらい、僕も彼女の感じる部分をいっぱい触り舐めて行きました。
感じまくっている女の子だったから、すかさずゴムなしでチンコオマンコの穴にすぽっと挿れてしまいました。
締め付けのよりオマンコの穴の中の肉、その感触をたっぷり確かめつつズッポズツポと前後運動やりまくってしまったのでした。